2006年08月31日

タオル王子

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この夏。「タオルケット王子」なんて呼ばれてました。。。

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地震だけは苦手です。。。  By タオルケット王子
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2006年08月30日

東京

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東京、、、2016年五輪国内の候補地に決まった。
東京、、、あくまでもまだ候補地でしかないわけだけれど。

経済効果など浮き立つ話しも多いけれど、懸念も多い……

おかしな話しかもしれないが、バイトでビルを作っているとき、もう東京にビルはいらないんじゃないかと思ったもんだ。
テナントが出て行った空きビルの、空室の、都内の一等地にはなんと多いことか……
日雇い労働者の身としては作れと言われれば喜んで作るし、壊せと言われれば壊すんだけど、あまりに無駄が多いことに閉口もした。

作る前に直そうよって言ったところで、もう既に新しい道を探すんだろう。
地下に潜るか? 空に架けるか? オリンピックロード。。。
(あくまでまだ候補地ですが。。。)

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2006年08月29日

読書感想文入門

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夏休みの読書感想文……何を読んだらいいのか解らない。というより間に合わない。
そんな困った時にこそ短編集! (というか、個人的に短編が好きなだけなのですが。。。) しかも今回はすべて文庫本でまとめてみました。

向田邦子さんの「思い出トランプ」 〜男と女。そして家族。日々の営みから生まれるドラマは昭和であろうと平成であろうと変わらない。一編読むとじんわ〜りして、次の一編は翌日の楽しみにとっておこうと思ってしまうくらい。
知識ではなく知恵。花や食物、その他いろいろ生活の中の言葉も学べる。そして、もうちょっと丁寧に暮らしたいと反省もしました。

川端康成「掌の小説」 〜これは、詩のように読むことも出来る。掌サイズの小説集。
「時雨の駅」「人間の足音」「硝子」「夏の靴」「一人の幸福」……惹かれた題名のものから少しずつ読んでいくと、あっという間に夏も終わる。京都で暇つぶしに読もうと思ったんだけど、やっぱり「一編読んで、さぁ次!」というわけにはいかなかった。

「中原中也詩集」 〜これ、いつ買ったんだろう? 随分と黄ばんでいる。いろいろ読んだが、岩波文庫のものが愛着あり。
思いついた時にふっと手にしたくなる詩集。春の詩に夏の詩。朝に夕暮れに、湖上に浜辺に。
たとえば「少年時」だけで読書感想文を書いたとして、先生はなんて言うんだろう?
ゆあーん ゆよーん ゆやゆよん ???

万が一、詩では駄目ですと怒られたら、反発はせず「村上龍映画小説集」なんかを選んでみて、映画とドラックとセックスに明け暮れる青春を描いても、きっちり文学賞を取れるらしいと説得するも良し。ヨウコとレイコとキミコについて、いろいろ比較分析するのも面白い。
まぁ自由課題なんだから、きっとなんだっていいはずだし、好きなものを、好きなように読めばいいのだろうと思う訳です。。。

猛暑といえば藤沢周さんの「陽炎の。」を思い出してしまう自分としては、32歳の主人公(失業者)に年齢が近づいている今、あえてこの小説の感想文でも書こうかと思います。
で、、、何故に!?



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2006年08月28日

「晩夏の蝉」

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この夏は実にかなり多くの本を読みかけた(苦笑)。
といっても、そのほとんどが短編集なんで、たとえ全て読まなくても自分なりには味わうことも出来たつもり。読んでる最中にすぐまた読みたい本(作家)と出会ってしまうのだから仕方がない。
で、ようやくこの長編に取りかかろうかと思っている。

前川麻子さん著 「晩夏の蝉」 (光文社文庫)

以前「明日を抱きしめて」という題で発表されていた小説の改題版・文庫本。連ドラにもなっていたんだけど、見た方いませんかね?
今の季節にぴったりな題名に改題されたこの小説、出来ることなら避暑地かなんかで、夏を惜しむ蝉の合唱でも聞きながら読みたいところ。
最近、すっかり人の枕を奪った愛犬を避けながら、ベットの端で読みたいと思います。
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2006年08月27日

最後の日曜日

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八月の、夏休みの、最後の日曜日。

今日は太陽も雲に覆われていて、いくぶん涼しい一日になった。
このまま涼しくなってほしいが、残暑もまだまだ続くんだろう。

もうすぐ、夏が終わる。
何歳になっても、吹く風の気配が変わるたび、少しばかり淋しくもなる。
新しい季節に出会える期待と、過ぎ去っていく季節との別れ……
してもいない失恋をしたようなこの感じは、子供の頃から変わらない。

この夏の締めくくりに朝から悲しいNEWSが流れていて、いたたまれない気持ちにもなった。
自分だって加害者にも被害者にもなる可能性はあるわけだから、車の運転には特に気をつけたい。
子供らの夏休みを奪うことなど、決してないように。。。


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2006年08月26日

よしっ!

ーーー「よしっ!」と言われたら、、、

200608242206001.jpg 喰らいつく、、、
200608242208000.jpg 喰らいついたら、、、
200608242208001.jpg 離さない、、、あくまでも、、、
200608242210000.jpg 離さない、、、たとえ眠気が襲っても。。。
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2006年08月25日

待てっ!

200608242205000.jpg 「待てっ!」と言われると、、、

待つしかなくて、、、じーっと見つめてると、、、涎が出てくるので、、、

200608242206000.jpg この夏、、、目をそらすことを覚えた。。。

で、、、「よしっ!」と言われるとーーー
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2006年08月24日

「渚のシンドバット」

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連日の手前味噌になりますが、「夏」「青春映画」といったらこの映画に触れない訳にはいきません。
1995年の夏に撮影した「渚のシンドバット」。。。

監督の橋口亮輔さんとの出会いは17歳の時。
演じるってことだけではなく、表現をする、伝えるってことの意味で、橋口さんとの出会いから得たものはとてつもなく大きい。
自分が出演しているからではなく、僕は橋口さんの映画の中の登場人物達が好きだ。
十代の頃「二十才の微熱」は劇場で何回も観たし、自主制作時代の「夕辺の秘密」も然り。
登場人物のそれぞれが発する言葉や表情に共感したり、くっつきながらも離れている微妙な距離感に胸を締めつけられたり、ストーリーはあくまで虚構なんだけど、嘘では片付けられない本当が、橋口さんの映画にはいつも隠されているような気がしていた。

だから、その夏の撮影のことは上手く語れない。「自分の本当ってなんなんだろう?」登場人物と同じ悩みの前で、演技以前に悶々としたりもした。
嘘ではなくて、僕は本当に恋をしていたような気がするし……
誰という訳でなく、監督に、素晴らしき共演者に、熱いスタッフに……映画という祭りに……

僕もサンフランシスコでの映画祭には参加させてもらったが、ロッテルダムではグランプリを獲得したり、その後の海外での公開も大盛況だったと伝え聞く。洋題は「LIKE GRAINS OF SAND」〜砂粒のような僕ら〜そういう意味なのだそう。

クライマックスの浜辺のシーンで砂まみれになった後、その砂を洗い流す為に深夜の海に飛び込んだ。台風が迫っていたせいか、深夜の海の中は生温かくて心地良かった。7月22日。長崎での夜ー
海も汗も涙も、舐めてみればしょっぱいことを知ったのがこの夏のこと。
そして、そんな17歳の夏(撮影時は20歳)は一生に一度しかないことを大人になって知った。
だから青春で、だから永遠で、だから映画なんだろうと思う。
まるで甲子園の砂のような話しだが、僕の実家にはまだ、この時の砂粒がペットボトルの中に詰まっている。。。しょっぱい思い出をぎっしり詰めて。。。

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2006年08月23日

「月光の囁き」

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これまた夏の映画。そして青春映画。
かなり歪んでいるかもしれないが、それもまた青春なのではないだろうか?

撮影は「富江」のすぐ後だった。だから連続して水橋研二君と共演した。お互い同い年なことに驚いて、照れくさくも学生服に身を包んだ。たぶん23歳!? 記憶するかぎり、僕にとってはこれが最後の学生服姿だと思う。
夏の終わりに剣道の特訓みたいなものをやって、しばらく間があった時期に風邪をこじらせて入院した。肺炎だった。
運良く? 撮影の延期が決まって、退院した次の日かなんかにロケ先に合流したのを覚えている。
とにかく、ギリギリの撮影だった。ギリギリなのは病み上がりの自分ではなく、現場がだった。
撮影途中で、また延期になるかもしれないという噂が乱れ飛んだりもした。
だから、いろんな意味でよく完成したなぁと思うし、どんな状況でも平然としていた塩田明彦監督は改めて凄いなぁと思う。
なんたって自分はクランクイン直前まで入院していたというのに、代役を準備しなかったというのだから、今考えればそれも凄い。

塩田監督といえば同時期に公開した「どこまでもいこう」。この映画は面白かった。子供たちの演技が、本当に素晴らしかった。
良かったらこの夏、二本まとめて鑑賞してみたら、、、いかがでしょう?
posted by kouta at 19:40| Comment(6) | TrackBack(0) | 映画 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2006年08月22日

「富江」

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あれは確か夏だった。しかも晩夏。いや、もしかしたら9月だったかも……
公開が1999年ということだから、撮影は1998年のはずだ。
京都から戻って、監督面接があって、そしたらすぐに決まって、一週間後にはリハーサルしていた。
リハーサルをとても楽しんでくれる監督で、なんやかんやと語らいながら仕事を進めてくれる人だった。
台本から、どんどんはみ出していく感じが面白かった。

昨日、近所でバッタリ再会した「富江」の監督、及川中さん。。。
西日の照りつける街道沿いで、二人とも汗まみれ。一体どうしてこんな場所にいるんですか!?
その偶然は、知らぬ間に蘇生する富江より恐ろしい。。。 
(でも、お会いするのは撮影時以来なんで凄く嬉しかった。。。)

「富江」ってのは、そんなに凝ったホラー映画ではない。実際そんなに予算があったわけでもない。にも関わらずヒットしたのは、及川さんが単なるホラーにはせず、主演女優二人の微細な感情にフォーカスを当てたからだと思っている。
この夏、一風変わった青春映画として「富江」を再鑑賞するなんて、いかがなものでしょうか?
このどうにも蒸し暑い真夏の夜に。。。
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2006年08月21日

Dear…

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Dear… K君、昨晩、行ってきましたよ。
S君、歌っていました。かなり熱唱していました。今日の授業は大丈夫だったかと少し心配です。
そしてM君、大阪から駆けつけてました。しかも車で……果たして無事に帰れただろうか? こちらはかなり心配です。
LIVEは、S君の塾の生徒たちが総立ちで盛り上げていて、きっと講師としてのS君はとても生徒に愛されてるんだろうなぁと、ほのぼのとした思いで見ていました。
終わった後は、少しだけ飲みにも行きました。
当時、僕らを応援してくれていた子たちも、すっかり大人の女性になっていて、なんとも不思議な感じがしました。
とにかく、心地の良い夜でした。K君、お忙しいでしょうが、次回は是非!
S君も、M君も、また連絡いれますんで… ではでは、またーーー
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2006年08月20日

残暑見舞い

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残暑お見舞い申し上げます!

熱闘続く甲子園大会。決勝は息詰まる延長戦。
0行進はいつまで続くのか? そしてこの残暑も。。。
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2006年08月19日

取調室

200608191823000.jpg 自首した。。。

200608191831000.jpg 取調べも受けた。。。

釈放もされた。。。 (完)
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2006年08月18日

桃源の誘い

200608161847000.jpg 嗚呼・・遠き山に日は落ちて・・

200608171111000.jpg 嗚呼・・我が谷は緑なりき・・

200608171021000.jpg 嗚呼・・家が建つ家が建つ・・

200608171933000.jpg 嗚呼・・(何故か)桃源が俺を呼んでいる・・

〜短い逃避行の終着点は行きつけのらーめん店「桃源」。
 宿の食事も申し分ないが、この夏いちばん欲していたのはこの店のらーめんだった。
 約一月ぶりの店主の顔を眺めながら、フルコースを注文して食べる。
 長距離運転の疲れも、軽ーく吹っ飛ぶ旨さに改めて感動!

   嗚呼・・満腹・・至福・・嗚呼・・嗚呼・・嗚呼・・

 もう思い残すことはない。明日、自首しようと思う。。。
 
 
posted by kouta at 23:21| Comment(2) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2006年08月17日

夢花火

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潜伏先の温泉地では夏祭りが開かれていた。
しゃぼんのような灯りと太鼓の音に誘われた俺は、宿を抜け出し、人混みの中でしばらく息を潜めていた。

祭りの終盤、夜空に数十発の花火が打ち上げられ、短い夏の終わりを告げられたような気がしてきた。
じりじりと焦げつく音をさせながら、火の粉が暗闇に吸い込まれてゆく様は、いつ見ても切なく感じられるのは何故だろう。
夜に浮かぶ霧のような煙が風に運ばれていって、短い夏も、この茶番じみた逃亡劇も、もう終わりにしなければと思った。

八月は夢花火。。。

歌った男は誰だったか? 川沿いの宿に戻って地酒を飲んで、最後のニュースを軽く眺めて、少年時代の夢の中は氷の世界で傘がなくて、なぜか上海、ではなくて昼神温泉にいる俺は、深い眠りに落ちていった。

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2006年08月16日

逃亡者

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今朝。都心の検問を突破して、中央自動車道を突っ走った。
長いトンネルを抜けると、青と白のきれぎれに光が射して、覚悟を決めた。
諏訪湖を眺めて一服して、伊那のインターのあたりでアルプスに挟まれ、もう引き返せないことを知った。
俺は逃亡者だ。。。

もう東京には戻れない。
決してカツ丼が食べれなかったからではない。
決して手打ち蕎麦が食べたいからでもない。
ただ、潜伏先の温泉に入りたいだけだ。。。
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2006年08月15日

銀行強盗

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ついにやってしまった。銀行強盗。。。
小雨の中、ドジな相棒とははぐれてしまうし、刑事にはあっさり取り押さえられるし、まぁ結果としては失敗に終わったけれど、一生のうちに一度くらい、こんなスリルを味わうのもいいかもしれない。。。

銀行強盗犯になってみて気付いたことは、やっぱり俺は汗っかきだってこと。この真夏にジャンパー着て猛ダッシュしたら、笑えるくらいに汗だくになる。
帽子にサングラス。それに加えてマスクをしたら、顔なんて映らないってことにも後になって気付いてしまった。
やっぱり、借金は自分でコツコツ稼いで返さなくてはいけないんだな。。。

まだ取り調べが残っている今は、俺の口からはこれ以上のことは何も言えない。何も言えないけれど、今夜はビールが旨かった。。。
明日はカツ丼喰いたいな。ダンディーな刑事さんに頼んでみっかな。。。
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2006年08月14日

水色の誓い

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車に乗って出掛けた先は、横浜ベイサイドマリーナ。アウトレットファクトリー。
せっかく行ったのに、何も買わなかった。。。

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ただ、帰り際におばあちゃんの元気な顔が見れて良かった。。。
本当に良かった。。。

おばあちゃんは美容室で髪を切っていた。
鏡越しに手を振る姿が可愛かった。。。

「また会いに来るよ!」本当に、そう思った。。。

posted by kouta at 23:12| Comment(2) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2006年08月13日

一瞬の夏

200608131752000.jpg 瞬きの 光で編みたい 夏日記 

200608131752001.jpg (いい夏休みを、お過ごしください。。。)
posted by kouta at 22:01| Comment(4) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2006年08月12日

雷雲

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夏の空は見飽きない。。。

夏の雲は油断ならない。。。

夏の雨は待ち受けできない。。。

夏の夜は持ち合わせがない。。。


posted by kouta at 23:09| Comment(3) | TrackBack(0) | 詩・散文 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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