2006年08月09日

夕焼け

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昨日の午後、セットでの撮影も終了。クランクアップ!
俳優会館ともしばしのお別れ。お疲れさまでした。。。

荷物を整理して、太秦撮影所から京都駅へ。

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新幹線の中で、缶ビールと柿の葉寿司で一人打ち上げ。
台風接近中の為、窓外の風景も不穏な感じ。。。

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横浜に着いたのは7時近く。
圧倒的な夕焼けに出迎えられる。。。

京都日記。これにてひとまず終了です。
撮影していたのはこの秋に放送される「太閤記」の初回2時間スペシャル。
詳細決まりましたら、またホームページ上でお知らせします。

京都でお世話になった皆様、本当にお疲れ様でした。そして、ありがとうございました。。。
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2006年08月08日

天気雨

気温36度超えの中、雨中の合戦シーンの撮影。
いわゆる「桶狭間の合戦」です。。。

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撮影も、もうすぐ終了です。。。


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2006年08月07日

稽古中

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甲本さんです!!!
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2006年08月06日

京都観光案内

200608031425000.jpg  錦小路。京の台所。なんでも揃ってます。。。
200608031609000.jpg  先斗町。ぽんとちょうって読みます。夜は賑やか。。。
200608051439000.jpg  鴨川。清々しい流れ。恋人たちが集うところ。。。
200608051452000.jpg  高瀬川。酔っ払いが辿る川。。。
200608032149000.jpg  誘われる灯り。町屋風の居酒屋。おばんざい。。。
200608032150000.jpg  もう一軒行こうか? 酔客のシルエットが美しい。。。
200607301556001.jpg  散歩人の私。歩き疲れ? 西入ル東入ル。。。
200608032208000.jpg  道を尋ねても解らない。。。 上ル? 下ル?
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2006年08月05日

大阪の夜

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京都から特急で約40分。
阪急梅田駅の改札を抜け、紀伊国屋書店の前で待ち合わせた。
最初は少し不安だったんだょ。あまりにも変わっていたらどうしようって…

15年。。。
31歳の自分にとっては人生の半分。その空白はあまりにも長い。

でも、実際あまり変わってなくて安心したょ。
それどころか「魂」注入してもらって、ついでにご馳走にまでなってしまって…

変わってきたことを確かめたかったのか? 変わらないでいるものを確かめたかったのか?
どっちなんだろうか? ま、どっちでもいいか、とにかく再会できたわけだから。
昨日の言葉はしっかり胸に刻んでおこうと思います。ありがとう。。。

それにしても馬渕くん。帰り際、ああやって見送られるのは照れくさかったょ。
大阪の人の多さに救われたけど、約束を果たせて良かったなってしみじみ思ったょ。

また、会いましょう。。。






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2006年08月04日

ここはどこか

200608041527001.jpg  ここはどこか、、、遠いところ。。。
200608041334000.jpg  鎧陣八に身を包み。。。
200608041447000.jpg  燦燦と照りつける太陽の下で、、、
200608041451000.jpg  ダイエット。。。いや、撮影。。。
200608041526000.jpg  鎧を脱げば足取りも軽く、、、
200608041527000.jpg  一足お先に、お疲れ様でした。。。
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2006年08月03日

宿移動

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観光地の京都なもので、お気に入りの宿の予約がもうとっくに埋まっているなんてこともある。
祭りや何かの大会。学会やらその他もろもろ。
東京から撮影の為に訪れている俳優だって100人近くいるだろうし…
数週間の滞在の場合、連泊中に一度チェックアウトをし、宿を移動するなんてこともある。

今日は向かいのホテルに一時移動。朝から荷造り。

で、今日は休みなんで、街にでも出掛けようかと思ってます。
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2006年08月02日

虎の穴

一昨日、撮影はなかったが撮影所へ。
俳優会館の4階にある道場にて、殺陣師の菅原さんに稽古をお願いした。

前心。中心。後心。

殺陣に入る前の、まずはその心構えから。
こういったことをこそ一度はじっくり学びたかったので、その教えを菅原さんから聞けたことが嬉しかった。
現場じゃなかなかそんなお話しをゆっくり聞くことは出来ない。
後はひたすら基本練習。型が自然に染み込むまで、反復練習を繰り返すしかない。
今日も夜間のみの撮影なので、少し早めに入って体を動かそうかと思っている。菅原さんの言葉を忘れないうちに。

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道場のある4階には、ジムがあったりもする。まさに俳優会館の虎の穴。
こちらでトレーニングに励むのは、大部屋一のマッスル。林健太郎さん。
元自衛隊員で「戦国自衛隊」の時もご一緒させていただいた。

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ジムの壁一面、映画のチラシで埋まっていた。
ここの設備のほとんどが高倉健さん、千葉真一さんが寄贈したものなのだそう。
その高倉健さんのポスターと向き合いながら、健太郎さんは今日もトレーニングに励んでいる。

東映太秦撮影所。俳優会館4階。控え室は3階までなので、この4階の虎の穴の存在を知る俳優は実は少ない。

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2006年08月01日

向日葵

200607301603000.jpg 暑中お見舞い申し上げます

200607301602001.jpg 散歩途中の路地裏で見つけた向日葵です。。。

                    今月もどうぞよろしく。。。  京都より

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2006年07月31日

京都の夜

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京都の夜を彩るのは、輝かしいネオンではなくこんな灯り。

こういった何気ない風景が、情緒豊かで京の都を忍ばせる。

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酔っ払いにとっては、とてもやさしい灯りです。。。
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2006年07月30日

嵐電

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嵐電と書いてRANDENと読む。
正式には京福電車。常宿のある四条大宮から嵐山までを往復する路面電車だ。

撮影所のある太秦までは、いつもこの嵐電に乗って出掛けている。乗車時間約15分。運賃は200円。
車内で見知った俳優さんにばったり会うなんてこともよくある話し。
「作品は?」「監督は?」「どこ泊まってるの?」「じゃあ飲みに行こうか?」
そうやって呆気なく夜の予定が埋まっていく。一部を除いて、東京から来た俳優の夜は寂しい。そして長い。

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清算はバスと同じ。車内で支払う為に無人駅。
その太秦駅で下車してから徒歩約10分で撮影所へ。

ちょうど缶コーヒー一本ぶんの距離なので、眠気に勝てない朝などは、その道程で調子を整える。
今朝、いつも通る曲がり角に座り込んで、とてもおいしそうに煙草を吸っているおばあちゃんを見た。
もうとっくに目は覚めていたんだろう。朝が来るのを待ちわびていたように、朝陽に目を細めながら煙を吐き出していた。

東映。松竹。大映。かつては太秦という町全体が、ひとつの大きな撮影所だったことを考えれば、今朝見かけたおばあちゃんが以前は女優をやっていたとか、撮影所付きの記録さんだったとか、そういったことがあったとしても不思議はない。たとえ市川雷蔵の愛人だったりとかとかしても、僕は別に驚かない。
いや、それはたぶん、かなり驚く。。。




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2006年07月29日

筆名札

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楽屋の扉の前に貼り付けられてるこの名札たち。
そのほとんどが、もう既に演技事務を引退した前川良三さんが筆で書いてくれたもの。

僕は勝手に筆名札と呼んでいるが、こちらもまた改装と共に引退することになるらしい。

玄関の草履と同じく、この名札もいつもそこに貼り付けられてるような気がしてならない。
行けば必ず貼ってあるのは当然だが、まるで名札が自分を呼び戻してくれたかのように、いつ訪れてもその筆名札はいつも同じ場所にあって、そこに今年も自分の名前のある自然さが不思議でならない。
きっと誰かが外し忘れたに違いないと、新しい演技事務の川口さんあたりを疑いたくもなる。

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そしてまた、その筆名札を見るたびに前川さんのことを思い出す。
引退はしたものの、今でもときどき助っ人でやって来ては、他の演技事務の人に頼まれて、新しい名札を書いてくれているらしい。
手書きの、そしてやっぱり墨で書いてあることにこそ重みがあって、何より前川さんの字であることが、僕には意味のあることだった。


まだ京都へ来たばかりの頃、
「草野君、浴衣はもっときちんとしたものを着なさいよ」
僕の着ている薄っぺらい、膝小僧丸出しの浴衣を見た前川さんはそう言って、翌日、新しい浴衣をプレゼントしてくれた。
衣装部さんにも頼み込んで、帯までも。

その浴衣はそれ以来、今でも愛用させてもらっている。
将棋の駒の描かれたその浴衣は、僕の京都での勝負服! だと思っているので。。。



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2006年07月28日

夕立

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今日、夕立があった。
突然、暑くなってしまったので、慌てて水撒きをしたように。。。

今も雷鳴が聞こえる。
夕立では物足りないのか、水撒きを再開している。。。
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2006年07月27日

ひと月の夏

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青空に入道雲が眩しい。
今年もまた、暑い夏がやってきたなぁと思う。

数年前のこの時期に、ドラマ「新撰組血風録」の初回二時間スペシャルで京都に来たときも、異様に暑かったのを記憶している。

撮っても撮っても終わらず、そればかりか撮れないシーンが少しずつ増えていって、結局ひと月近く京都に滞在した。

一言で言えば、ほんとにキツイ仕事だった。
セットの片隅で、泣いたり吐いたりしたこともあった。帰りたいなんて情けない言葉を、まるで呪文のように心の中で唱えていた。
でも、どうにかそこを乗り越えられたことが、今の僕を支えてくれたりもする。

監督は今は亡き工藤栄一さん。。。
ボロカスに怒られて、怒鳴られ続けての一ヶ月の終わりに、最後にスタッフルームに招かれて缶ビールを頂いた。
目の前に座る工藤監督の言葉、眼差し、今でもよく覚えている。
それはとてもやさしく穏やかなもので、是非またここに来て、工藤監督と仕事がしたいと思ったものだ。

京都での、いや恐らく生涯、忘れることの出来ない仕事。そして監督。。。


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2006年07月26日

わが心の友

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おとといの夜は撮影所の演技事務、西嶋さんと飲んだ。
この西嶋さんとは、ちょうど10年の付き合いになる。年齢は僕より少し上。

「わが心の銀河鉄道」の撮影の為に、初めて太秦撮影所を訪れたときの演技事務担当がこの西嶋さんであった。
東京では珍しいこの「演技事務」なるポジション。
俳優と現場の架け橋になり、その他いろいろ、とにかく撮影所のシステムの中では欠かせない。
特に東京から来た俳優にとってはいちばん身近で、いちばん会話をする機会の多いのは演技事務の人たち。
俳優と現場の架け橋になるってことは、それだけ面倒を背負い込むことにもなるわけで、その気苦労は計り知れない。

撮影所のことは右も左も解らなくて、尚且つたった1シーンの出演で、ド緊張している僕をスタッフやキャストに丁寧に紹介してくれ、その緊張をほどいてくれたのが当時の西嶋さん。
帰り際に「渚のシンドバット」を見てくれたという話になり、すっかり盛り上がってしまった。

京都で公開する日本映画はきわめて少ない。特に僕が出演していたような映画は大規模なものじゃなかったから、まさか見てくれているとは思わなかったしうれしかった。
とにかく猛烈に映画好きで、勉強熱心な西嶋さんなのだった。

その年、僕はもう一度京都で仕事をすることになり、それを機会にこの西嶋さんとは毎度のごとく飲んでいる。

わが心の友。西嶋勇倫3?歳。

担当ではないときも、僕の相談相手になってくれたり、その作品の資料なんかまで用意してくれる。

心強い友である。。。



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2006年07月25日

楽屋

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東映京都太秦撮影所の楽屋。

ここにもたくさんの思い出が詰まっている。
僕だけじゃなく、きっと多くの俳優が同じように思っているに違いない。

初めてここへ来たときから、ずーっとこの同じ楽屋。
本当に多くの俳優さんにも出会わせてもらった。

大森一樹組「わが心の銀河鉄道」工藤栄一組「新撰組血風録」
「水戸黄門」に数々の現代劇でも、この楽屋を利用してきた。

このたび、改装に入るらしく、今回がこの部屋での最後の仕事になるかもしれない。

まるで骨董品のような鏡。開かないロッカー。誰のものかも解らない浴衣。
写りの悪いテレビ。汗の染み込んだ座布団。そして畳。

入り口の下駄箱には、何故かいつも僕の草履がそのまま置いてある。
その草履を見つけるたびに「ただいま〜」とも言いたくなる。

今回ばかりは、きちんと持ち帰ろうと思っている。。。
posted by kouta at 22:06| Comment(1) | TrackBack(0) | 京都日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2006年07月24日

雨天決行

朝方連絡があり、雨天予定のセット撮影が決行されることに。
昨日の夜から心構えはしていたが、いや、正確には一昨日の夜か……。

とにかく、やっぱり初日は緊張する。東京だろうが、京都だろうが関係ない。
監督が「戦国自衛隊」の猪崎監督だからって関係ない。むしろ余計に緊張したりもする。
特に今日は、セットでの撮影が行われる場合に限り、初日から立ち回り〔殺陣〕のシーンが組まれているので尚更のこと。

という訳で、、、びっしょり汗をかいてきたあせあせ(飛び散る汗)

この京都日記に関してはなるべく写真を添付しようと思っていたにも関わらず、そんなこともすっかり忘れていた。

ほんの一瞬に近い殺陣のシーンにも関わらず、着物から下着まで汗でずぶ濡れ。
かつらを取ったら羽二重の隙間から滝のような汗が流れてきた霧

本来なら衣装さんにも床山さんにも怒られるところだが、怒られる前に謝っておいたし、記録的な汗の量に免じて許してもらえそうなほどずぶ濡れだった。
「なんや? 池にでもはまったんか〜」……
「なんや? 滝にでもうたれたんか〜」……


殺陣師の菅原さんは京都の時代劇の世界ではとても有名な人だ。
多くの俳優さんが舞台公演の度に指名するので、京都と東京を行ったり来たりと、とにかく忙しい人でもある。
そんな菅原さんに、初めて指導を受けてから10年が経つ。
京都に行けば必ずいて、「よう来たな〜」と握手を求めてくれる。
現場が終われば「お疲れさん! ありがとう!」とまで言ってくださる。

現場では思いっきり厳しくて、だから尚更あたたかい人で、大好きな人だ。

今日もまたまた基本から、菅原さんの前ではいつまでたっても新人のまま。
いつもじっくり教わりたいと思っても、結局その場しのぎで終わってしまう殺陣のことも、時間を見つけて学びたいと思う。

出来れば、汗をかかない方法も。。。






posted by kouta at 16:03| Comment(5) | TrackBack(0) | 京都日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2006年07月23日

晴天待機

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昨日のうちに京都入りしたのは、もし今日が雨だった場合にセットでの撮影が組まれていたからだった。

で……今朝はどんよりとした曇り空。午後からは雨が降るという予想ではあったが、ロケ隊は無事に出発。
ということで、初日から晴天のため待機?ということになりました。

天候の都合で、もしかしたら夜、セット撮影があるかもしれないという微妙な状況。

常宿にしているAホテルから、ぶらぶら30分ほど歩いて繁華街に繰り出し〔上の写真は錦小路のあたり〕、買出しと昼食を済ませ戻ってきた。

「俳優の仕事は待つことが基本だよ」これが僕がこの世界に入って一番最初に教わったこと。
出番を待つ。出発を待つ。連絡を待つ。ロケバスを待つ。
現場でも、セッティングを待つ。相手役を待つ。雨がやむのを待つ。
本番が始まっても、台詞を待つ。監督のOKを待つ。飛行機が通り過ぎるのを待つ。気まぐれな太陽が顔を覗かせるのを待つ……
そして何より、仕事が入るのを待つ。

とにかくずーーーっと待ち続けるので、この「待ち方」みたいなものがとても大切になってくる。
待つことに疲れてしまったり、嫌になってしまったら、たぶんこの仕事は続けられない。
ただ待つことに慣れてしまっても、それはそれで単なる怠慢になってしまう。
「待ち」ながら「備える」ことがとても大切。

今夜、出番があるかもしれないし、明日になるかもしれない。
明日の撮影が無事に終わっても、これからしばらくは撮影と待機の日々。

気長に過ごそうと思います。。。
posted by kouta at 15:50| Comment(3) | TrackBack(0) | 京都日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2006年07月22日

京都入り

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ほんの2時間の移動で、京都に到着。
ホームに降り立つと京都特有の゛もわ〜ん゛とした熱気が…

今年の夏も暑くなりそうです。。。

不定期更新になるかもしれませんが、しばらくの間「京都日記」にお付き合いください!

追伸。昨日はコメントありがとうございました!
   こちらでお礼を言わせてください。

posted by kouta at 17:47| Comment(3) | TrackBack(0) | 京都日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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